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『HiGH&LOW THE WORST』追加キャストが解禁!あの原作キャラクターも登場!!

この度、新キャストとして漫画「クローズ」の県南の5人組1人で人気キャラクターのパルコこと春山孝一役で、塚本高史の出演が決定しました!

また、鬼邪高校定時制・関虎太郎(一ノ瀬ワタル)の父で、村山(山田裕貴)をアルバイトとして雇う関雅虎役で小沢仁志も出演!

さらに、鬼邪高校があるSWORD地区と、鳳仙学園がある戸亜留市である騒動を巻き起こす兄弟の役どころで、市川知宏と落合モトキの出演も決定しました。

 

 

漫画「クローズ」で鈴蘭高校や鳳仙学園がしのぎを削る戸亜留市ではなく、県南エリアでどのチームにも所属せず、信頼できる仲間たちのみで行動する”県南の5人組”。

その1人で中学生の頃は3つの中学を支配し、トレードマークはサングラスで当時は髪を緑に染めていたことから「緑の破壊屋」と恐れられる過去を持つ、原作でも大人気のキャラクターであるパルコこと春山孝一(はるやま こういち)を、「木更津キャッツアイ」等のテレビドラマや映画に引っ張りだこの人気俳優、塚本高史が演じます。

また、鬼邪高校定時制の関虎太郎(一ノ瀬ワタル)の父で、建設会社・関組を立ち上げ、尾々地真也(中務裕太)・正也(小森隼)の”オロチ兄弟”を一人前の男に育てるなど人として懐が深い関雅虎(せき・まさとら)役に強面を生かした役どころが多い実力派俳優の小沢仁志。

関雅虎は、息子の紹介で鬼邪高校定時制番長の村山(山田裕貴)をアルバイトとして雇う。そして、建設現場で出会うパルコと、関雅虎の二人は村山に大きな影響を与える役どころ。見逃せないシーンも盛りだくさんとなっています。ぜひご期待ください。

 

 

さらに、鳳仙学園を統率する上田佐智雄(志尊淳)を支える四天王である、小田島有剣(塩野瑛久)、沢村正次(葵揚)、仁川英明(小柳心)、志田健三(荒井敦史)の4人の頭文字を並べると[小沢仁志]となり、通称として広く知れ渡っている設定も解禁。[小沢仁志]の4人を紹介する映画冒頭シーンも見逃せません。

また、鬼邪高校があるSWORD地区と、鳳仙学園がある戸亜留市で”ある騒動”を巻き起こす兄弟の役どころで、市川知宏と落合モトキが本作に出演!

 さらに、鳳仙学園トップ・上田佐智雄の妹、上田唯役で箭内夢菜も出演!!

今後の情報にもご期待ください!

 

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新たに劇中歌4曲が初解禁!!!

この度、本作の劇中歌として起用されているうち4つの楽曲の詳細が新たに解禁!昨夜(7/17)から、放送がスタートしたTVドラマ「HiGH&LOW THE WORST EPISODE.O」 の中でイチ早く初お披露目されました!!

 

まず1曲目は、轟のテーマとして起用されているEXILE THE SECOND「Ain‘t Afraid To Die

 

 

実力的に鬼邪高全日制のトップの強さを誇る轟(前田公輝)だが、今回のドラマでも静かに本を読み過ごす姿が見られるなど、クールで秀才な一面も見せている。静かなる獅子が一度火が付くと獰猛な瞳で立ち向かってくるかのような彼のイメージとピタリと重なる、内なる闘志を感じるクールな楽曲となっている!!

 

さらに2曲目は、中・中一派のテーマとして起用されているSWAYの「ON FIRE

 

 

中・中一派は中越(神尾楓珠)と中岡(中島健)という二人の「中」にちなんで名乗りを上げるが、ドラマの中ではまだ一年である中越が一人で登場し、ドアを軽々と蹴破るや否や睨みをきかせ学年を仕切ると宣言!彼らのファイトスタイルは未だベールに包まれているが、ヒップホップ風な外見にもマッチした、とことんアガる↑楽曲となっている!!

 

そして3曲目は、泰・清一派のテーマとして起用されているDOBERMAN INFINITYの「まだ足りねぇ」

 

 

鬼邪高の戦国時代は、狂気の2人組・泰志(佐藤流司)と清史(うえきやサトシ)が転入してくることでますます加速の一途をたどる…!まごうことなき「ヤバそうな雰囲気」をブンブンにまとい不気味な笑みを浮かべるこの2人の姿は、まさに楽曲の歌詞そのまま<まだ足りねぇ!まだ足りねぇ!>を連呼するかの様。強者揃いの鬼邪高の戦いをさらに過熱しまくる力強い楽曲となっている!!

 

最後に4曲目は映画のバトルシーンの楽曲として起用されているTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの「FIRED UP

 

 

親友・花岡楓士雄(川村壱馬)が転校し、鳴りを潜めている高城司(吉野北人)は、よくたむろしている屋上で中越一派に遭遇することで喧嘩を吹っかけられる。しかし…!その相手を全員無傷で倒してしまう司。その姿はまさにスタイリッシュの一言!楽曲のイメージとぴったりのシーンで使用されており、見逃した人は是非見なおしてもらいたい!!

 

 

また、映画特報内で解禁している1THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの「SWAG&PRIDEは映画では鬼邪高VS鳳仙の決戦で起用され、ドラマではオープニングテーマとしても起用されています!

まさに鬼邪高の戦国時代到来を告げ、映画へとつながる本ドラマでもぴったりな楽曲です!!

 

映画『HiGH&LOW THE WORST』では書き下し楽曲を劇中歌として使用!

果たしてこれからどんなアツイ曲がお披露目されていくのか、期待してお待ちください!!

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超☆汐留パラダイス!-2019SUMMER-にて『HiGH&LOW THE WORST』特設ブース開催決定!

この度、7月26日(金)~8月25日(日)の31日間、汐留にて行われる「超☆汐留パラダイス!」にて、『HiGH&LOW』シリーズの特別展示&映画キャラクターが登場してオリジナル写真が撮影できるAR特設ブースの開催が決定!
さらに、オリジナルグッズ・カプセルトイも販売!
「HiGH&LO」コラボ特別展示を見逃すな!

【イベント概要】
◆実施内容:
・HiGH&LOW THE WORSTの映画コラボ展示(セット再現、パネル展示)
・HiGH&LOW THE WORSTのAR特別ブース
・HiGH&LOW THE GAMEの特別ブース
・HiGH&LOW グッズ販売
・HiGH&LOW カプセルトイ販売
◆開催地:汐留公共地下歩道
◆期間:2019年7月26日(金)~8月25日(日)
◆営業時間:10時30分~19時00分開演
◆入場料:700円(税込)

※未就学児(幼稚園児以下)は無料です

※入場料にはAR撮影が1回分含まれます
◆主催:HI-AX
◆汐留パラダイスのイベント公式サイトはこちら

◆映画コラボイベントサイトはこちら

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TVドラマ「HiGH&LOW THE WORST EPISODE.O」ドラマ版ビジュアル&第1話場面写真が解禁!!

この度、ドラマ版ビジュアルと第1話場面写真が解禁!
ドラマ版ビジュアルは番長・村山を中心とした鬼邪高校定時メンバー、新世代を含めた全日制のメンバーが一大集結! “鬼邪高校の戦国時代”の到来を告げる、迫力あるビジュアルとなっております!

さらに第1話の場面写真とあらすじも解禁!劇場版第1作『HiGH&LOW THE MOVIE』で描かれた、コンテナ街でのSWORD地区全体を巻き込んだ大抗争後の、鬼邪高校の知られざる物語が描かれる。

 

 

大抗争の後、暇を潰しながら校内でダラダラと過ごす番長・村山(山田裕貴)や関(一ノ瀬ワタル)ら定時制のメンバーの登場に加えて、

入学シーズンが到来した全日制では、実力で仕切る最強の男・轟(前田公輝)、 鳴り物入りで入学したものの親友・花岡楓士雄(川村壱馬)の転校により、鳴りを潜めている2年の高城司(吉野北人)、頂上[テッペン]を目指して動き出す勢い抜群の1年・中越(神尾楓珠)、

転入してくる狂気の2人組、泰志(佐藤流司)と清史(うえきやサトシ)らが登場し、頂上[テッペン]を争う鬼邪高戦国時代が幕を開けようとしていた―。

ぜひ、7月17日(水)24:59~日本テレビの第1話放送(※各系列局は放送時間が異なります)をご覧ください!

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『マイナビ presents 第29回 東京ガールズコレクション 2019 AUTUMN/WINTER』と『HiGH&LOW THE WORST』のスペシャルコラボレーションステージ実施が決定!!

この度、9月7日(土)にさいたまスーパーアリーナにて開催する、『マイナビ presents 第29回 東京ガールズコレクション 2019 AUTUMN/WINTER』と『HiGH&LOW THE WORST』のスペシャルコラボレーションステージ実施が決定!
連動企画として、10月4日(金)全国公開に先駆けて、ネクストブレイク必至の<THE RAMPAGE from EXILE TRIBE>の人気ボーカルである川村壱馬さんと吉野北人さんの出演が決定!
TGCでどのようなステージを展開するのかお楽しみに!

そして本日7月11日(木)より、TGC公式Twitterにて二人からのコメント動画を公開するとともに、サイン入り映画ビジュアルポスターが貰えるプレゼント企画がスタートします。是非ご参加下さい!

<プレゼント企画概要>
TGC公式Twitterにて投稿されたコメント動画をリツイート!
見事1,000リツイートを突破すると抽選で3名様に、サイン入り映画ビジュアルポスターをプレゼント!

●TGC公式Twitter:@TGCnews

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『HiGH&LOW THE WORST』数量限定!チーム別クリアファイル付きムビチケカード発売決定!!

7月12日(金)から『HiGH&LOW THE WORST』の前売り券が発売決定!さらに選べる各チーム別のクリアファイル付きムビチケも発売!!
数量なくなり次第終了のため、劇場へ急げ!!

また8月30日(金)~より新ビジュアルでの第2弾特典付きムビチケカードも発売予定!
ご期待ください。
※詳細は追ってお知らせいたします。

【第1弾ムビチケカード】
発売日:2019年7月12日(金)
価格:一般 1,400円(税込)
特典:クリアファイル1枚 選べる4種 
(鬼邪高校・全日制/鬼邪高校・定時制/鳳仙学園/希望ヶ丘団地・幼馴染)
※ムビチケカード1枚につき、クリアファイル1枚をお選び頂けます。
※数量限定のため、無くなり次第終了となります。
※写真と実物は若干異なる場合がございます。
販売劇場:詳しくは劇場情報(←リンク先:)をご確認下さい。
※上映劇場リスト内、前売券の欄に●が付いている劇場でムビチケカードを販売予定です。

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第3弾追加出演者が解禁!さらに劇中歌も発表!!

この度、新キャストとして、GENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマー・中務裕太さん小森隼さんの出演が決定しました!本作で俳優デビューとなる2人は、“希望ヶ丘団地”と名付けられていたマンモス団地で育ち、絶大なパワーを持つ兄弟、尾々地真也(中務)、尾々地正也(小森)の通称“オロチ兄弟”を演じます。劇中では激しいアクションシーンにも初挑戦!

さらに、鬼邪高校の絶対的番長・村山(山田裕貴さん)との共演シーンも多数あり、本作に新たな風を吹き込みます!

 

 

GENERATIONSの他メンバーとしては、白濱亜嵐さん・佐野玲於さん・関口メンディーさん・片寄涼太さんが既に俳優としても活躍をしていますが、ついに待望の中務さん・小森さんのお2人が銀幕デビューを果たし、どんな姿を披露するのか、ファンのみならず期待感が高まります!また、オロチ兄弟と同じ団地で過ごした幼馴染キャストとして、既に発表されている花岡楓士雄(川村壱馬さん/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE・ボーカル)に加えて、桐原誠司役をドラマ「向かいのバズる家族」などで話題を呼び、7月からスタートする「刑事7人」、そして主演ドラマ「僕はまだ君を愛さないことができる」に出演でさらに注目を集める人気俳優・白洲迅さん、石井マドカ役をドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」やNHK連続テレビ小説「なつぞら」に出演中の今最も旬な若手女優・富田望生さんが演じます。そして、本作のキーマンともなる前川新太役をホリプロ50周年事業 身毒丸オーディションでグランプリを獲得し、ドラマ「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」などで注目を浴びる演技派俳優・矢野聖人さんが演じます。

 

さらに、オロチ兄弟のテーマ曲として、GENERATIONSの新書き下ろし楽曲「SNAKE PIT」が決定!

アップテンポな曲調と爽快なメロディーで2人の激しいアクションシーンに勢いと力強さを増し、劇中をさらに盛り上げます!!

また、友情物語を彩る新書き下ろし劇中歌「Nostalgie」は、GENERATIONSのボーカル・数原龍友が自身初のソロでバラード曲を歌い上げます。優しく心に響く曲調が、映画の世界観により一層、華をもたせています。

 

また、9月17日(火)、18日(水)の2日間、幕張メッセにて映画「HiGH&LOW THE WORST」完成披露試写会&PREMIUM LIVE SHOWの開催も決定!映画とコラボする、THE RAMPAGE のライブパフォーマンスにご注目ください!

 

 希望ヶ丘団地・幼馴染キャストの集合カットも合わせて解禁となった他、中務・小森・数原からコメントも到着!

 

★“オロチ兄弟”尾々地真也役の中務裕太 コメント 

 

◯俳優デビュー作について

HiGH&LOWはLDHの一大プロジェクトでもあり、自分自身HiGH&LOWのファンで好きな作品が、

俳優デビュー作になるのはとても光栄です。

①オファーを受けた率直な感想

ずっとHIROさんに「HiGH&LOWに出たいです」と直談判していましたので、

オファーを受けた時は夢が叶ったと、すごく喜んだのを覚えています。

不安な気持ちよりワクワクの気持ちの方が大きかったです。

②初めて演技に挑戦した感想

演技は自分じゃない誰かの人生を生きられる・・そんなすごくいい経験をさせていただけました。

今までの自分だと感じれなかった感情や感覚がありとても楽しかったです。

③アクションやその他で意識したこと

アクションは不良上がりの鳶職の役という事で、綺麗なアクションではなく出来るだけ泥臭くなるようにワザと荒くやってみたりしました。普段からアクロバットなど身体を使う事は得意なのですが、アクションはアクロバットとはまた違う感覚で練習から楽しんで取り組む事ができました。

④ファンに向けてのメッセージ

この度、初の演技に挑戦して人生の中でとても貴重な経験をさせていただきました。

まさかダンス一筋でやってきた自分が演技をする日が来るとは思ってもいませんでしたので、自分自身とても驚いています。尾々地真也を演じ役に入り込んでいくにつれて、中務裕太とは違う感覚が自分の中で芽生えてきてとても不思議な感覚でした。

これからのGENERATIONSのパフォーマー人生の中で、必ず活かされるような経験をできた事をとても誇りに思っています。

出演者の皆さん、そしてスタッフの皆さんと共に作り上げた、笑いあり、涙あり、アクションあり

盛りだくさんの素敵な作品になっていますので、この作品がたくさんの方に届く事を心から願っています。

 

★“オロチ兄弟”尾々地正也役の小森隼 コメント 

 

◯俳優デビュー作として

①オファーを受けた率直な感想

オファーを受けた時は正直何も考えられませんでした。

今までGENERATIONSとしてグループの活動しかしたことがなく、

個人的にはMCの仕事やバライティーなどが多かったこともあり、

自分が役者として現場に行くこと、どの様な姿勢で取り組むべきなのか本当にイメージ出来ませんでした。

ですが、新しく何かにチャレンジする時の根拠のない自信が湧いて来ましたし、

それに比例するように不安があったのも事実です。今はお話を頂けて良かったと思ってます。

②初めて演技に挑戦した感想

同じ事を言いますが本当に何も考えれませんでした。(笑)

やはり経験がなかった為、自分が今やっている事が正しいのか間違っているのかの判断基準が無いので不安という気持ちも分からないくらいでした。ですが、監督の久保監督含め高橋ヒロシ先生や周りの皆さんのアドバイスを頂き、少しずつ自分自身を見つけにいった感じです。

③アクションやその他で意識したこと

アクション練習はとても楽しかったです!なんせ身体を動かすことは慣れているので!

連日の演技練習で自分の中では答えを見つけられないモドカシイ気持ちの中でのアクション練習でしたので、

体を動かすアクション練習は本当に楽しんでました。こうすればよりカッコよくアクションが見える!とか、こう動きたい!とか

頭の中で答えを見つけられるのですが、アクションも自分の思うように動かない身体にとても悩みました。

元々がオラオラしている性格では無いので、アクションシーンでは自分の感情にはない、怒りや勢いみたいなものを特に意識しました。

④ファンに向けてのメッセージ

このお話を頂いた時、根拠のない自信もありました。ですが、時間が経つにつれ正直凄く不安でした。

色々と考えてしまう自分もいて、本当に自分がこの役をやっていいのか…メンバーやファンの方はどう思うのだろうか?など、ネガティブな気持ちばかりが募っていき、今後の自分のヴィジョンの話など何度もスタッフさんと話をしました。

その中で、やはり新しい自分に出会いたい、新しいチャレンジにしたいと思う気持ちが強くなり、この作品に臨みました。

沢山の方に支えられて今回の尾々地正也を演じさせて頂きましたので、皆さん是非僕が演じた尾々地正也を好きになっていただけると嬉しいです。HiGH&LOW THE WORST 宜しくお願い致します。

 

★GENERATIONS・ボーカルの数原龍友 コメント

 

◯自身初のソロバラード曲「Nostalgie」について、

■話をもらった時の率直な感想

やっとソロでの楽曲に挑戦させてもらえる…その喜びの気持ちでいっぱいでした。

GENERATIONSとしての活動の中で沢山の経験をさせて頂きましたが、

それぞれのメンバーが俳優業やバラエティ、様々な場所で表現の幅を広げて行く中、

自分としては1日でも早くGENERATIONSの数原龍友ではないソロでの数原龍友を、

世の中に届けていきたいと言う気持ちが大きくなっていたので素直に、嬉しい。その想いだけでした。

■「Nostalgie」に挑戦してみての感想

GENERATIONSで歌う楽曲は、主にダンスミュージックが主流なので「Nostalgie」は

ヴォーカリストとしての本質を改めて問われるそんな楽曲でした。

レコーディングにはかなり時間をかけて拘らせて頂きましたので、

是非、細かい表現を皆さんなりに感じて頂きたいです。

■曲にこめた想い、聴きどころ(※どんな楽曲になっているか)

この楽曲はすごく自分を投影しやすく、自然と歌詞が入って来ました。

2番の歌詞で「変わることは勇気だと 大人になる度 そう 気がついた」と、ありますが

ちょうどこの曲をレコーディングした時期に、自分自身、心を、今までの考えを、大きく変なければいけない決断が迫られている時期でした。

そんな時にこの歌詞が浮かび、自分が変わることは今までの生き方を変えるという事でもあり、未知な部分や怖さがありましたが、この歌詞に救われました。

まさか自分が歌う楽曲に自分が救われるとは思ってもみなかったので驚きましたがその分、思い入れが強くなりました。何か変わらなければいけない。決断が迫られている。そんな方々に変わることは怖いかもしれないけれど、自分が変わることでまた道が拓けるかもしれない…そんな想いが伝わると嬉しいです。

■ファンに向けてのメッセージ

遂に念願であった

初のソロ楽曲「Nostalgie」が完成しました。

きっと皆さんにも共感していただける部分がたくさんあると思います。

GENERATIONSの数原龍友とはまた一味違う数原龍友を「Nostalgie」から感じて頂ければ嬉しいです。

 

今後の情報にもご期待ください!